GPU実装によるジョーンズマトリックスOCTの為の高速最大事後複屈折推定

医療分野
  • 2019年12月17日

日本光学会年次学術講演会(Optics & Photonics Japan 2019 in Osaka)にてポスター発表を行いました。
【表題】
GPU実装によるジョーンズマトリックスOCTの為の高速最大事後複屈折推定
【要約】
ジョーンズマトリックスOCTのMAP複屈折推定処理は、複屈折の正確な推定を得る反面、計算量が多くなる。
本研究では、GPUベースの実装に置換える事により高速化し、いくつかのGPUによりベンチマークを行った。

生体医用光学

 

※本研究は、筑波大学Computational Optics Group と共同で行われています。

 

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参考資料